固定された等角視点(カメラは動かせません)。回廊の一部を回す/滑らせると、画面の上で端と端が重なった瞬間、そこが本当に渡れる橋になります。
動かせる○を長押し(PCはホバー)すると、回した先の位置をゴーストで予示します。試す前に読めます。明るく光る床をタップすると小人が最短で自動歩行します。
この錯視は3Dが本質です。同じ角度でも視点(投影)が違えば道は繋がりません=平面では作れないパズルです。