同じ一つの不可能立体を、二人が別アングルから見ます。カメラは動かせません(視点でなくモノを回す)。
あなたの投影で端と端が重なった瞬間、そこが本当に渡れる橋になります。相手の視点でしか立たない橋は、相手が回して確定します(口で聞く必要なし=橋の有無が視点の関数)。
3Dが本質です。同じモノでも投影(視点)が違えば道は繋がりません=平面では作れない協力パズルです。